全アーティスト発表!
タイムテーブルは近日発表します!
CANDLE JUNEからそれぞれのアーティストさんをご紹介させていただきます。
ラブフォーニッポンの活動に宮城や福島など数多く参加してくれて
旅とフットボールをこよなく愛し、アコースティックギターを弾きながらラップする、日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。
1992年、“EAST END”としてCDデビュー。
1994年には “EAST END × YURI” 名義でリリースした『DA.YO.NE』が、ヒップホップ初のミリオンセラーを記録(アルバム・シングル累計売上約400万枚超)し、NHK紅白歌合戦にも出演。
1999年からは、ソロラッパーとして活動。
これまでに10枚のオリジナルアルバムと1枚のベストアルバムをリリース。
並行して、僚友・桜井和寿(Mr.Children)と音楽ユニット “ウカスカジー”を結成。音楽とフットボールという世界二大共通言語を融合し、人と人をつなぐことを目的とした団体 MIFA(Music Interact Football for All)を立ち上げる。
楽曲『勝利の笑みを 君と ~日本サッカーのために~』はJFA公認サッカー日本代表応援ソングに決定。サポーターがスタジアムで合唱するアンセムとしても定着している。
GAKU-MCとして明治安田Jリーグ百年構想リーグ月間表彰選考委員会・特任委員に就任するなど、日本サッカーの発展にも貢献。
自身のツアーをキャンピングカーで行うなど、冒険家としての一面も持つ。
キャンドルの灯りと音楽で日本を元気にするイベント「アカリトライブ」の発起人。
現在は、年間約60本のライブに出演する傍ら、テレビ・ラジオ出演や作詞・作曲などの作品提供も行い、さらなるチャレンジを掲げて活動中。
福島県二本松市出身シンガーソングライター。
WHITE ASHのギタリストとして10年間活動後、2017年に解散。
解散後はアコースティックバンドs o t t oを経て、現在ソロは山岡トモタケ、バンドはFLAMYNGS(フラミングス)としてライブ活動中。
2026年3月末よりWHITE ASH再始動となりギタリストとしても活動中。
山岡トモタケとしてFUJI ROCK FESTIVAL’26出演決定。
福島ユナイテッドFC2023年応援ソング「まなざし」を担当。
福島中央テレビ音楽番組「二畳半レコード」、ふくしまFM「2畳半レコード・オン・ラヂオ」で純レギュラーとしても活躍中。
能登支援に実際足を運んでくれた時は学校や支援ベース
仮設住宅と各地を走り回り歌ってくれました
EKACHOKI
ずっと一緒に歌を歌っている友達
昨年、この二人と幼馴染の友達と
能登でたくさんの方と出会い
歌を歌わせてもらいました
その日の気持ちを胸に
能登に、Peaceをお届けします
そこからラブフォーニッポンをスタートした仲間であるMINMIが能登にやってきてくれます
アメリカに活動拠点を移しても福島に歌いにきてくれたり
時間が許す限り活動に参加してくれるMINMIがこのタイミング
みんなタオル片手に集合でおねがいします!
Profile
———
シンガーソングライター / 音楽プロデューサー。
90年代大阪のレゲエ・HIP HOPシーンからキャリアをスタート。
ジャマイカやカリブの音楽カルチャーを日本のポップスへ落とし込み、
「The Perfect Vision」「シャナナ☆」「四季ノ唄」「睡蓮花」など数々のヒット曲を生み出す。
アニメ『サムライチャンプルー』ED「四季ノ唄」は、Nujabesと共に世界中で支持を集め、
Lo-fi Hip Hopやジャパニーズカルチャーを海外へ広げた代表作。
また、“タオルまわし”文化を日本のライブシーンへ浸透させた存在としても知られる。
野外フェス「FREEDOM」を立ち上げ、音楽・自然・仲間をテーマに国内外で活動を展開。
2026年にデビュー24周年を迎え、10月8日には初の日本武道館単独ライブ
「MINMI LIVE at 日本武道館 ~ it’s not too late ~」を開催。
国内外を舞台に、音楽を通じて新たな挑戦を続けている。
昨年のFC11で素敵な音楽とMCをかましてくれた二人が約束を守りまた帰ってきてくれます!
さいこうなDJとサッカー好きなMCでFC11をみんなでたのしんでみてください!!
Profile
———-
1978年東京生まれ。プロデューサー/DJ/ターンテーブリスト。16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。
1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、般若で活動。
グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。
その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計30000本以上のセールスとなる。
ルーツとなるHIPHOPのみならずInstrumentalやWORLD MUSICまでも取り入れたDJプレイ、
BMX、ケン玉の世界大会の選曲担当などジャンルを越境した活動を積極的に行っている。
また韓国、台湾、フィリピン、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され海外のDJやラッパー、バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。
翌日には七尾市にて「11月1日の月命日イベントONE NOTO」とあわせて、「SOTEシンポジウム」も開催!
どなたでもお越しいただけますので、ぜひご参加ください。
ONE NOTO とは??
LOVE FOR NIPPONが毎月1日の能登半島地震月命日に開催しているキャンドルナイトイベント。
炊き出しや物資提供のほか、音楽ライブやワークショップなどを通じ、現地の方との交流を育んでいます。
SOTEシンポジウムとは??
OVE FOR NIPPONが年間を通し全国で開催しているシンポジウム。
様々な年代・業種の人々が集い、
これからの防災や街作りを話し合い実行していく場です。
詳しくはLOVE FOR NOTO イベント特設ページをご覧ください。
*10/31(土) ボランティア募集中!エントリーはこちらから*
LOVE FOR NOTO Song of the Earth 2026 能登開催
日時:10月31日(土)10:00 – 19:00
会場:内浦総合運動公園(石川県鳳珠郡能登町字布浦拓20-4)
入場:無料
主催:一般社団法人LOVE FOR NIPPON
協賛:LINEヤフー株式会社 / KEEN / クローム・インダストリーズジャパン合同会社 / MTM Japan/合同会社ムツミコネクト
※当イベントは、ロックユニット「COMPLEX」 からの寄附を契機に創設された石川県「能登復興応援基金」を活用した(一社)能登官民連携復興センターの助成を受けています。
11/1 ONE NOTO ・ SOTE SYMPOSIUM
日時:11月1日(日)13:00 – 18:30 (ONE NOTO) 13:00 – 16:00 (シンポジウム)
会場:矢田郷地区コミュニティセンター(石川県七尾市本府中町ヲ部38番地)視聴覚室(シンポジウム・ライブ) / 会議室3(ONE NOTOワークショップ)
入場:無料
主催:一般社団法人LOVE FOR NIPPON
※ONE NOTOは、ロックユニット「COMPLEX」 からの寄附を契機に創設された石川県「能登復興応援基金」を活用した(一社)能登官民連携復興センターの助成を受けています。



