SONG OF THE EARTH

SONG OF THE EARTHは、新潟中越沖地震の支援をきっかけに「悲しみから喜びへ」を
テーマに実施してきたフェスティバル。
2017年3月11日からは福島県内で開催をスタートし、
2019年3月には、東日本大震災以来営業を休止していたJヴィレッジの
再開にともない「スポーツの力を復興の力へ」との思いを込めて
Jヴィレッジを会場にSONG OF THE EARTHを実施。

活動のテーマは「たのしいね、うれしいね、おいしいね。ありがとう。」
時が経つにつれ顕著になる復興に対する意識の格差を再認識し「福島を一つに」を
目標に避難生活を続ける家族たちに3月11日を孤独に迎えることがないよう、
たくさんの絆とともに「たのしいね、うれしいね、おいしいね。ありがとう」を
感じられる1日にしたいと願っています。

また、SOTEは、復興活動を通して被災地域での
経験や知識がおのずと将来の支援活動の一端を担い、
被災地同士が能率的に助け合えるプラットフォームを作ることを目指します。

SONG OF THE EARTHは、新潟中越沖地震の支援をきっかけに「悲しみから喜びへ」をテーマに実施してきたフェスティバル。
2017年3月11日からは福島県内で開催をスタートし、2019年3月には、東日本大震災以来営業を休止していたJヴィレッジの再開にともない「スポーツの力を復興の力へ」との思いを込めて
Jヴィレッジを会場にSONG OF THE EARTHを実施。

活動のテーマは「たのしいね、うれしいね、おいしいね。ありがとう。」
時が経つにつれ顕著になる復興に対する意識の格差を再認識し「福島を一つに」を目標に避難生活を続ける家族たちに3月11日を孤独に迎えることがないよう、たくさんの絆とともに「たのしいね、うれしいね、おいしいね。ありがとう」を感じられる1日にしたいと願っています。

また、SOTEは、復興活動を通して被災地域での経験や知識がおのずと将来の支援活動の一端を担い、被災地同士が能率的に助け合えるプラットフォームを作ることを目指します。

NEWS

除染活動や安全検査の徹底など様々な側面からの復興を果たしつつある福島県。
しかし、汚染水問題や風評被害など、取り組まなければいけない問題多くもあります。
これからのまちづくりこそ復興活動そのものであり、そこにはたくさんの可能性が広がっています。
SDGsアクションとして、これからのまちづくりを企業や行政、
様々な人たちと話し合っていきたいと考えています。
そしてこれからの未来を担っていくのは子ども達です。
子ども達といっしょに自分たちが住んでいきたい町、そして住んでいきたい国にしていけるように。
さまざまな学びや、話し合い、そして出会いの場をつくり、「ともに喜び合える3月11日」を
いつの日か迎えたいと思います。

除染活動や安全検査の徹底など様々な側面からの復興を果たしつつある福島県。 しかし、汚染水問題や風評被害など、取り組まなければいけない問題多くもあります。
これからのまちづくりこそ復興活動そのものであり、そこにはたくさんの可能性が広がっています。
SDGsアクションとして、これからのまちづくりを企業や行政、 様々な人たちと話し合っていきたいと考えています。 そしてこれからの未来を担っていくのは子ども達です。 子ども達といっしょに自分たちが住んでいきたい町、そして住んでいきたい国にしていけるように。
さまざまな学びや、話し合い、そして出会いの場をつくり、「ともに喜び合える3月11日」を いつの日か迎えたいと思います。

LOVE FOR NIPPON

LOVE FOR NIPPONは東日本大震災をはじめとし、
災害時における緊急支援とその後の継続的な支援。
それに伴う体制作りによる復旧から復興までの支援を行なう為に設立しました。
毎月福島をはじめとした現地での活動を行っております。

LOVE FOR NIPPONは
東日本大震災をはじめとし、
災害時における緊急支援と
その後の継続的な支援。
それに伴う体制作りによる復旧から
復興までの支援を行なう為に
設立しました。
毎月福島をはじめとした
現地での活動を行っております。